お花屋さん

成功事例

知り合いのお花屋さんがいましたので、水溶性ケイ素を使って貰いましたところ以下のような活用法を見出してくれました。

切り花の持ちが良くなった。

お花屋さんは切り花をアレンジして花束を販売します。

その花束をまとめる時に根元を紐で縛って、水を湿らせた脱脂綿などをつけて花の持ちを良くしようとします。

その時に、その根元の茎の部分の脱脂綿に水溶性ケイ素を数滴しみ込ませます。

そうすることで花の寿命が長くなると教えてくれました。

また花束は最終的にセロハン紙で巻いて包み、包装します。その時もそのセロハン紙に水溶性ケイ素の希釈水を噴霧すると、花の寿命が延びるとも教えてくれました。

植物も根の部分から土の栄養を吸収しているわけですが、やはりケイ素が植物にとってもとても大事なミネラルだということです。

試しに野菜で水溶性ケイ素を試してみたところ、以下の結果となりました。

いかに植物にとって水溶性ケイ素が大事かということがわかると思います。

植物の細胞が復活したということですね。

これは人間も同様なので、細胞が若返るということになりますね。

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