水溶性ケイ素の油脂分解能力(動画でご紹介)

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水溶性ケイ素の能力の一つに「油脂分解能力」があります。

油脂分解能力とは油を溶かす力です。

実験動画をご覧頂ければわかると思いますがコップに水道水とごま油を入れると当然分離します。

そこへ水溶性ケイ素を入れて拡散すると、水と油は瞬時に混ざり合います。油が溶けたという証明です。

これを体内で考えますと、体内の油とはつまり余分な脂質でありコレステロールです。脂肪もコレステロールもある基準までは体の中で有効に使われて必須なのですが、この量が過多になると有害になります。

水溶性ケイ素を飲めば瞬時に体内の余分な脂質が分解され、体外に排出されます。水溶性ケイ素を飲み始めた時、トイレで小水を観察してみて下さい。水の中にわずかに光る脂質が見て取れるはずです。

現代の多くの病気の根源が血管と血流によるものです。

人間の体の中の血管は毛細血管まで入れると全長約10万キロにもなります。 この距離は、地球を2周半もしてしまうほどの長さです。

そのうちの何処かでも詰まれば即重篤な病気になります。

日本人の死因第1位は悪性新生物(がん)で、第2位が心疾患、第4位が脳血管疾患です。心疾患と脳血管疾患を合わせた心・血管病は、日本人の死因の約25%で、がんに匹敵する割合となっています。


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