水溶性ケイ素ビジネスの可能性

販売支援

水溶性ケイ素が製品として日本に登場したのが2004年です。

私がこの水溶性ケイ素を知ったのは2007年です。

当時は世の中誰もまだ「ケイ素」という言葉すら知らない時代でした。それから11年が過ぎましたが、まだまだ世にケイ素という名前は馴染みがありません。

ようやく今となってインターネットで「ケイ素」というキーワードで検索すると、ある程度の情報が得られるようになってきました。

市場の売上ベースでみると、健康産業新聞の2018年4月24日付けの紙面で、ケイ素の市場規模が180億円になったと報じられています。

健康産業と言われる市場は2兆円産業と言われます。その2兆円の流通から見れば、水溶性ケイ素の180億円はわずか0.009%にしか過ぎません。

これはまだまだ認知度が無きに等しい割合です。

しかし水溶性ケイ素という製品は、他製品と一画する素晴らしい機能を持つ製品です。

私も11年間、色々な健康商品、美容商品を見てきましたが水溶性ケイ素を越える製品にまだ出会っておりません。

11年間経ちますが、いまだにそう思います。

以上市場に占める割合、製品性の素晴らしさ、可能性を見るに、まだまだ先行者利益の見込める商品です。

ただ、水溶性ケイ素というのはまだ耳新しくはじめて知る人の方が多く、その素晴らしさを正確に伝えるには多大な知識と、技量が必要となってきます。

そこがこの製品の販売する上での難しさかも知れません。

みなさんにはこれからも水溶性ケイ素の知識をここで提供し続けていきますので、ぜひ水溶性ケイ素の専門家となってください。

専門家になるのが、このビジネスでの一番の近道です。

関連記事一覧